OWNERS
オーナー様へ
あなたの物件、本当に
今のままで大丈夫?
家賃が入っている
“今だけ順調に見える”ワンルーム投資。
しかしその裏では…静かに
資産価値を下げる落とし穴が
潜んでいます。
よくある「失敗の始まり」
気づかないうちに、
収益性が悪化していませんか?
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失敗の始まり…No.1
空室期間が⾧期化
競合物件の増加により、3 ヶ月以上の空室も珍しくありません。
家賃相場が下がっても、管理会社からオーナーへ適切に伝えられないことも…。 -
失敗の始まり…No.2
入居者入替時の
“想定外の出費”クロス・床・水回り設備の交換などで、数十万円規模の費用が発生することも。
管理会社任せのまま、内容が不透明なケースも見受けられます。 -
失敗の始まり…No.3
修繕積立金の増額
築年数の経過に伴い、毎年のように負担が増える傾向があります。
10~20年後には、想像以上のコストに上昇する可能性があります。
最も危険なのは
「適正賃料で貸し出されていない」
こと
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01
気づかない家賃の下振れ
本来取れるべき家賃よりも
¥5,000~10,000程度低く
貸し出されている例が多数存在。 -
02
家賃が下がる“見えない要因”
担当者の知識不足、相場未反映、
募集写真の質の低さなどが原因で
収益を失っています。 -
03
年間損失と売却価値への直撃
家賃が低いと、年間6~12万円の損失。
さらに売却査定額にも悪影響が出ます。
賃料比較の一例
毎月¥8,000の差ではあるが、
年間換算で
¥96,000の損失に!
こんな状態…
心当たりはありませんか?
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購入時の担当者が退職しており、
相談先がない -
購入時に説明された“節税メリット”を
感じられていない -
賃貸管理部の対応が遅く、
入居者への対応や
募集状況を把握していない -
本業が忙しく、所有物件の現状を
把握できていない -
設備トラブルの修繕費が高額
(給湯器・エアコン・クロスの張替え費用等) -
適正な賃料で貸し出されておらず、
家賃収入が本来より低い -
実際に空室時にご自身で物件を
内見したことがない
このまま放置すると…小さな問題が、大きな損失につながります
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空室長期化で家計を圧迫
空室期間が増えるほど家賃収入がゼロになり、毎月の返済を給与や貯蓄から補填しなければならない事態に陥ります。
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売却しても借金が残るリスク
適正な家賃収入が得られていないと、売却価格が思ったより伸びず、ローンだけが手元に残ってしまうケースがあります。
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家賃の低さが資産価値を下げる
家賃が相場より低い物件は、将来の収益性が疑われ、査定額が下がりやすく、売却条件が不利になってしまいます。
今こそ!
物件の健康診断を
当社では、無料で以下のサービスを
実施しております。
適正家賃の査定
売却時の査定
周辺成約相場の比較
収支改善シミュレーションの
ご提示
管理状況の評価および、
収支改善
ひとつでも不安に感じた項目があれば、
ぜひ一度ご相談ください。
“今のままで大丈夫か”を確認するだけで、
資産の未来が
大きく 変わります。

